アラサーからの毛穴の黒ずみや皮脂のクレンジングケアの仕方

アラサーからの毛穴の黒ずみや皮脂のクレンジングケアの仕方
MENU

アラサーからの毛穴の黒ずみや皮脂のクレンジングケアの仕方

アラサーからの毛穴の黒ずみや皮脂のクレンジングケアの仕方

 

私が初めて、鼻の角栓気になりだしたのは、中学生の時でした。

 

部活動でランニングしたあと、同級生から鼻の角栓の取り方をお節介にも教えられました。
がその、教えられた鼻の角栓取りかたが、またいい加減で乱暴で最悪でした。その取り方とは
ただ、爪で乱暴に押し出すというものでした。

 

鼻の角栓取りって、気になるとトコトンはまる、例えるならば衝撃吸収剤のプチプチをつぶすかのように
はまってしまったのです。

 

ある日も日課のように爪で押し出していたら、爪が汚れるので、爪の代わりにタオルを使うようになりました。
ようになったのですが、これがまた最悪にもよく取れてしまったのです。

 

なぜ最悪なのかというと、タオルはキメが荒いのでお肌が傷つくのです。
その汚れたタオルを見た母親が注意と教えてくれました。

 

その後、市販の鼻の角栓パックを使ったり、洗顔フォームを替えたりといろいろしましたが、
アラサーになったころ、水洗顔と出会い、必要以上に洗顔剤も使いすぎると肌に良くない、特に
洗顔剤も肌に残ると毛穴の詰まる汚れになるし、かといって、あまり必要以上に洗顔すると
必要な皮脂まで落としてしまうからです。

 

そこで、鼻の鼻の角栓ケアとして最近しているのが、コットンに化粧水や水を染み込ませて、軽くふき取る用に
するだけです。綿棒をつかうのも良いでしょう。とにかくお肌の再生能力が衰えてきたアラサー過ぎからは
絶対にお肌を傷つけるのだけはやめるように心がけています。

 

このページの先頭へ